風俗で童貞の後輩に女の素晴らしさを教える。

風俗で童貞の後輩に女の素晴らしさを教える。

投稿日:2015年3月5日 カテゴリ:風俗体験談まとめ

職場の後輩に30歳の彼女いない歴=年齢の奴がいる。仕事が出来ないくせに口ばっかり達者で、先日も女の話で盛り上がる俺ら仲良しの同僚たちに向かって「女なんて金が掛かるだけですよ」なんて抜かしやがった。頭に来た俺は「俺が女の素晴らしさを教えてやる」と言い、仕事が終わった後に後輩を自宅マンションに連れて来た。さすがにビビりながら付いて来た後輩だが、俺に無理やり酒を飲まされて良い気分になったのを確認し、俺はこっそりよく呼んでるデリバリーヘルス店へ男2人女1人の3Pコースを電話オーダー。指名は何度もリピートしている30代のバツイチの美人さんだ(以下・K子)。それまで酒を勧めながら後輩に女の素晴らしさを説くもやっぱり後輩は「女は要らない・興味ない」などと抜かす。そこへ待ちに待ったデリヘル嬢のK子が到着。玄関先でこっそり「童貞の後輩をいつものフェラチオで昇天させてくれ」とお願いした。後輩はK子がデリヘル嬢だと知ると、「先輩はいつも風俗なんか利用してるんですか?」「風俗は金の無駄!」「風俗女は不潔だ」なんて言いやがるもんだから、頭に来た俺は後輩に見せつけるようにK子とラブラブな愛撫を見せつけてやった。舌を絡ませるDキスはもちろん、クンニリングスからのK子のアナルを四つん這いにして舐め回した。あまりの勢いに後輩は唖然としてたが、俺の「風俗の女でもこれだけ魅力的だ、K子が汚いのなら俺も汚くて結構!」と言い放ってやった。その後後輩は自分の非礼を詫び、「K子さん、僕も触っても良いですか?」と。K子は快く後輩を受け入れ、濃厚なフェラチオで射精していた。その後後輩が【趣味がデリヘル】になったのは言うまでもない。